バッハラッハのおすすめレストラン:Rhein-Hotelの夕食②

バッハラッハレストラン

この一人旅でNo.1の食事がこのバッハラッハのレストランでした!

バッハラッハに泊まる際は、Rhein-Hotelの夕食をオススメします!

この旅行で一番の美味しさRhein-Hotelの夕食

まずは付け合せのパン。

Rhein-Hotelメニュー

パンが美味いんですよ!!
そしてサラダ。

Rhein-Hotelメニュー

非常にシンプルですが、量はかなりありますね。

すっぱい感じの味付けです。

これがザワークラウトというものでしょうか?

そして、メインの豚肉のステーキ!

これが、この旅行1番の料理でした。

めちゃくちゃうまいんです、コレ!ドイツに入ったしソーセージにしようかとも思ったんですが、wrust[ヴルスト]の文字が見つからなかったんで、豚肉にしたんですよ☆

Rhein-Hotelメニュー

ハーブはおそらくバジル系、それに絶妙に合うマスタード、また、お肉そのものにギッシリと旨みが詰まっていて、決してやわらかいというわけではありません。

どちらかと言えば少し硬めですが、中に旨みが詰まっている感がすごいんです。
ただただ美味しい。

昼にも感動して、夕食もさらに感動と絶好のスタートを切りました、ドイツ(^_-)-☆

食べ物の相性バツグンです!

ベルギーの料理よりも好みですね。

健康という意味では、海鮮がなく、塩分が多そうなので良くないかもしれません( ;∀;)

昼も夜もお酒を飲めて幸せになりますし、もちろん、お水が安ければお水頼むんですがお酒と変わらないんですヽ(^o^)丿

1時間くらいライン川を眺めながら、のんびりと食事をし、18時過ぎにレストランを後にしました。

Rhein-Hotel     Rhein-Hotel

めちゃくちゃ美味しかったので、初めてチップ1ユーロを置いて帰りました。

ちゃんとクレジットカードが使えます。

たらふく食べた後は、階段を上って古城ユースホステルへ戻ります。

荷物がなければ10分ほどで登れるかな?

バッハラッハも21時くらいまでは外は明るく、テラス席でのんびりとし、20時くらいに部屋に入り、23時に就寝しました。

まだまだ、慣れないユースホステル、ルームメイトは集団で来ていて、ひとり旅は私のみ、まだまだ輪には入りにくいですね。

少しだけ喋ってスペインとイギリスの方でしたが、若くて優しい方々でした。

英語がもっとできたらなぁとホント思いましたね。

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