ワインフェスティバルで地元民と乾杯!

リューデスハイムワインフェスティバル

リューデスハイムのワインフェスティバルを満喫していると、なんと地元民に声を掛けられました。よほど一人でいるのが寂しそうに移ったのでしょうか。地元民がどのようにワインフェスティバルを過ごすのか、貴重な体験を紹介します。

ワインフェスティバルの屋台

つぐみ横丁のレストランに行くべきか、ただこのワインフェスティバルの雰囲気もすごくいいしなぁ、このまま音楽聞きたいなぁと思い、ここでさらにご飯を食べることに決定☆

何を食べようか屋台を見まわしてて、ソーセージのお店には他の見たこともないお肉もあって気になりましたが、内陸のドイツが食べる魚はどんなかなぁとも思い魚のサンドイッチを食べてみることにしました。

ドイツ魚

おそらく保存がきくようにお酢で漬けられたものかなぁという予想の中いただくと、ほぼ予想通りで酢漬けにされている白身魚と玉ねぎをはさんだもの。

可もなく不可もなくですが、日本のシメサバの方が断然美味しい!

ワインフェスティバルで地元民と交流

ワインも3杯目か4杯目に突入し、ひとりで飲んでいるのが寂しく見えたのか隣のテーブルのおじさまがワインを注ぎに来てくれました!

リューデスハイムワイン

正確には、今入ってるワインを飲みほしてごらん。

これを注いであげるからというジェスチャーです。

おお!

これは、ジャパニーズようこそリューデスハイムへという歓迎のサインに違いない(^^)/

おじさまもおばさまも雰囲気からして観光客ではなく地元の人、きっと受け入れてもらえると思い、隣に座っていいか聞いてみると快く迎えてくれました!(^^)!

まだ時間は19時前、まさかここから6時間も一緒にいようとは全く思いもしませんでした(;^ω^)

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